株式会社カブロホ(旧gescalgo)の運営メモ

「信用ロボアド」による資産形成サービスです。


田端信太郎氏の、かつては有料級の投資戦略だったお年玉トレード(配当取り)から学ぶ!

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youtu.be

【一部引用】

  • ジャパン・ホテル・リート(利回り4-5%だった)
  • 分配金の権利確定日(支払日)が年1回(12月末)
  • 1月半ばには、配当支払いで下がった価格分の値を戻す傾向
  • 1か月で4-5%もらえたら年利回り換算で約50%
  • さらに信用二階建てでレバレッジ

 

 

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ポイントは、①年1回の権利確定日で配当取りがしやすい点と、②利回りが4-5%あったところ、③値が元に戻るところでしょうか。

現在の[8985]ジャパン・ホテル・リート投資法人は、分配金利回り0.2%と低利回りのためこの戦略は通用しません。

しかし、数年後コロナのパニックが収束し、観光業が活況を取り戻したときに、多くの人がこの動画の存在を忘れていたら、チャンスが訪れるかもしれません。

 

また、もう一つのアイデアは、①権利確定日が1回で、②銘柄配当金ではなくクオカードなどの換金しやすいものを優待で配っていて、③値動きがレンジ、であれば、ごっつぁんトレードが可能になります。

 

多くの人が知らないからこそ、または真に受けないからこそ成立しているって意味では、信用ロボアドと近いものがあります。

さて、その信用ロボアドですが、現在の市況の大幅なマイナスはどこ吹く風で、市場のトレンドとは相関が低いからこそ、運用成績は悪くない状況です。

気になる方は、ぜひデモトレードから確認ください!

 

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